京都サンガ監督の父親が「日本は朝鮮から土地を奪ひ、日本への移住を強制され、創氏改名により日本式の通名を強要された」と主張した京都新聞記事について僕が一次史料の提示を求めてた件で連絡は来たが史料提示は拒否した。要は父親の主張を裏付ける一次史料はないとの事です

今現在、徳永弁護士に依頼してる韓国人テロリスト尹奉吉碑撤去に向けての裁判準備(まづは監査請求)してますが新たに二件の裁判を提起する事になりました。

一つはNHK番組バリバラによる西村齊を題材にした放送法4条違反及び放送倫理基本綱領違反の偏向番組に対しての訴訟です。

もう一つは表現の不自由展神戸で昭和天皇様の御真影に対する不敬展示物を憲法や兵庫県の条例や規則に違反して展示を許可した兵庫県に対しての訴訟です。

あとオマケで有田ヨシフの弟から侮辱を受けたので刑事告訴します。

地味な司法闘争活動ですが継続は力なりで必ず後々の公益になると確信してゐます。

西村齊の司法闘争活動に共鳴される方は費用等の御支援を宜しくお願ひ致します。

☯本文

京都サンガ監督の父親が「日本は朝鮮から土地を奪ひ、日本への移住を強制され、創氏改名により日本式の通名を強要された」と主張した京都新聞記事について僕が一次史料提示を求めてた件で父親やサンガの代理で京都新聞が回答するとの約束でしたが史料提示の件は無回答でした。
要は京都新聞の対応は、社会通念上で判断すれば監督の父親の主張を裏付ける一次史料は存在しないといふ事なんです。

結論として、京都新聞は「日本は朝鮮から土地を奪ひ、日本への移住を強制され、創氏改名により日本式の通名を強要された」と嘘つき不逞朝鮮人が主張する上記発言を裏付ける歴史学で真実だと認定されてゐる一次史料はこの世には存在しないといふ事を認めました。
だが編集権絡みの判例を悪用し記事の訂正はしないと思はれる売国奴新聞社。

☯繰り返すが、京都新聞は京都サンガ監督の父親や京都サンガを代表して記事にした責務から回答すると約束したが、結局、返信はあったが質問や一次史料の提示は拒否しました。
回答したのは「取材に基づいて記事を執筆してをり、これ以上、回答しない」といふ回答でした。
結果的に一次史料の提示を拒否した京都新聞は、京都サンガ監督の父親の「日本は朝鮮から土地を奪ひ、日本への移住を強制され、創氏改名により日本式の通名を強要された」とする反日主張はデマだと認めたのです。

☯京都新聞の回答を解りやすく解釈すると・・・

朝鮮人様が「日本は朝鮮から土地を奪ひ、日本への移住を強制され、創氏改名により日本式の通名を強要された」と主張なされるので一次史料より朝鮮人様の主張を尊重します。
また上記の発言を裏付ける一次史料といふキチンとした証拠はこの世に存在しないんで西村齊さんに提示出来ませんといふ事です。

☯回答するといふ確認メールを受信したのですが約束を反故にし、京都サンガのスポンサーである京セラも回答を拒否しました。

報道機関として正式に申請したのに京都サンガのスポンサーである任天堂も回答を拒否しました。